SUPPORT
障がい児通所支援

障がい児通所支援
「花のスキップ」
認められること、ほめられることの喜びを向上心へとつなぎます。
ひとりひとりの個性と特性を理解し、学習と遊びの中で他者との適切な関わり合いや課題を達成していく大切さを伝えます。
小さな課題の達成感が自信となり、次のステップへ進んでいけるようにお子様の気持ちに寄り添った支援を行います。
「花のスキップ」の想い

形も色も香りも違う花々に優劣はありません。子供達はみんな小さな花のつぼみです。
それぞれの個性を大切にした支援で、いつか個性豊かな花が開く日を夢に描き、お子様の成長を見守っていきます。みんなで手をつなぎ、弾むような心で共に成長していけるそんな時間を作り上げていきたいと考えています。
多くの人との関わり合いと多くの経験がお子様の感性を刺激し、「得意なこと」「苦手なこと」が意識づけられていきます。
私達は、この部分を大切に見守り「できること」を増やし、育てていきたいと考えています。いつもお子様の目線に立ち、お子様の感性を大切にしながら、ひとつひとつ小さな目標を達成し、次のステップに進んでいけるよう真剣に取り組んでまいります。

ご利用について
ご利用対象のお子様

発達に心配のあるお子様
(利用には障がい者通所支援受給者証が必要となります。)

「障がい者通所支援受給者証」について

お住まいの区役所の「障害福祉課」でお手続きいただくか、以下の相談室へご相談ください。

利用料金について
「児童発達支援」→未就学児

令和元年10月より幼児教育・保育の無償化がスタート。
幼稚園・保育所・認定こども園などを利用する3歳から5歳クラスの子供達、住民税非課税世帯の0歳から2歳児クラスまでの子供達の利用料が無料になります。

「放課後デイサービス」→就学~18歳まで

保護者の収入によって決定されます。詳しくはお住まいの「障害福祉課」か、または、当事業所にお問い合わせ下さい。

児童発達支援
0歳から就学前

それぞれのお子さまに合わせたカリキュラムを準備し、その子の良いところを伸ばしていけるような療育を行います。

言語の習得

→「ありがとう」「ごめんなさい」など、自分が伝えたい言葉を自発的に言えるように促します。

あいさつ

→挨拶は、コミュニケーションの入り口です。自分から進んで笑顔で挨拶できる心を大切に育てます。

手洗い、うがい

→通所してきた時や外遊びから帰って来た時に習慣的に行えるようにします。

トイレトレーニング

→排泄のタイミングを見極め、誘導したり成功した時の喜びを次に繋げながら、排泄の自立を促します。

課題活動

→その子の能力や特性に合わせて、ルールのある遊びや工作などを行い、個別と集団の療育を提供します。

身支度

→着替えや靴の脱ぎ履きなど自分のことは自分でできるように促します。

児童発達支援
放課後デイサービス
小学1年生から高校3年生

友達との関わりの中で「待つ」ことや「思いやり」を学び、集団の中で社会性、ルールを身につけコミュニケーション能力を習得します。

公園遊び

→「児童発達支援」では遊具でルールを守って楽しく遊びます。
「放課後ディサービス」では広い場所でドッチボールなどルールのある集団遊びを行います。

季節を満喫できる遊び

→夏はプールや海水浴、冬はソリ遊びや雪遊びを行います。

体操教室

→外部講師が、体操用具を使って体のバランス感覚や柔軟性を高めて行きます。

リトミック

→外部講師が楽器や音楽に関する教材を使用し、体を使いながら音楽の楽しさを伝えます。

学習

→文字の読み書きや時計の読み方や数の勉強を楽しく行います。

クッキング

→ホットケーキ・焼きそば・スノーマンポテト・クリスマスケーキなど季節に合わせた楽しいクッキングを行っています。

放課後デイサービス
よくあるご質問・ご相談について
Q 利用を考える前に見学や体験をすることは可能ですか…?

開所時間であればいつでも可能ですので、事前にご予約をお願いいたします。

Q お昼ご飯とおやつはどうしたらいいですか…?

昼食とおやつは原則持参する事をお願いしていますが、おやつは一回50円で提供する事も出来ます。昼食をご用意出来ない時はご相談下さい。

Q 複数の事業所からサービスの提供を受ける事は可能ですか…?

区から支給された支給範囲であれば、複数の事業所からサービス提供を受ける事が出来ます。

上記以外のご不明点等ございましたらお気軽にお電話・お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
施設紹介
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スタッフ紹介
『花のスキップ』スタッフ紹介
〇管理者
野月 智江 -Notsuki Tomoe-
「花のスキップ」責任者・管理者
児童発達支援管理責任者、介護福祉士・児童発達支援管理責任者研修修了
〇児童指導員
江川 まゆみ -Egawa Mayumi-
幼稚園教諭、保育士、サービス管理責任者研修修了、相談支援事業研修修了、認定青年後見人養成研修修了、ヘルパー1級
〇指導員(障害福祉サービス経験者以外)
景井 拓真 -Kagei Takuma-
北海学園大学経済学部卒業
〇保育士
成田 潤 -Narita Jun-
幼稚園教諭、保育士、ヘルパー2級
〇指導員(障害福祉サービス経験者)
白澤 美万紀 -Shirasawa Mimaki-
介護福祉士、介護支援専門員、サービス提供管理責任者研修第1分野修了、相談支援事業研修修了、市民後見人養成研修修了
〇業務サポート(株式会社ウェリナ)
赤沼 慧 -Akanuma Satoshi-
運営会社スタッフ紹介
〇社長
真嶋 彰 -Mashima Akira-
「花のスキップ」指導員(障害福祉サービス経験者以外)
有限会社真嶋内装(代表取締役社長)
〇副社長
後藤 光宏 -Gotoh Mitsuhiro-
株式会社ジーエム自動車(代表取締役社長)
〇専務
野月 麗華 -Notsuki Reika-
「花のスキップ」指導員(障害福祉サービス経験者以外)
外部講師紹介
リトミック

田中聖子 先生
音楽を耳と身体で聴き、そのリズムを身体、表情、感情に込めて表現して遊びます。
札幌大谷短期大学 音楽科声楽科卒業 専攻科修了
カワイ音楽教室勤務を経て、現在は、田中レッスンルーム主催、ライズ音楽院のレスナー講師
カワイ音研会会員
4団体のコーラス指導やピアノ伴奏を担当

体操教室

鎌田真起子 先生
お子さまの年令、体力に合わせた運動を新体操で使用する道具(縄、リング、ボール等)を使用しながらバランス感覚を養います。
日本女子体育大学卒業(新体操部)
藤女子中学高等学校 保健体育教諭を経て現在は、同校の時間講師として勤務
2017年3月まで札幌新体操連盟、北海道体操連盟の理事として、大会運営や強化などに携わっていました。

学習指導

伊藤新一 先生
高度な学習内容にも対応できるにように元教員による指導を行います。
東京都立大学経済学部卒業
殖産相互銀行・日本医療事務協会勤務を経て、昭和60年 学校法人三幸学園勤務
現在は、札幌ビューティーアート専門学校校長と東京墨田看護専門学校校長を兼任

空手教室

吉田 政展先生
心と体を鍛え、自分の痛みを知ることで、相手の痛みも知ることでができます。
お子様と真正面から向き合い、そのお子様に合わせた指導を行います。
北海学園大学法学部卒業(大学から空手を始める)
北海道警察を退職後、北海道極真空手館札幌道場の事務局長として在籍。
現在は指導員として子どもから大人の極真空手の指導をされています。

会社概要・アクセスマップ
所在地 北海道札幌市北区新琴似7条12丁目3-43
交通
  • (公共交通機関で)地下鉄南北線「麻生」駅より北海道中央バス「新琴似8条11丁目」停留所下車すぐ。
  • (お車で)(札幌市中心部から)西5丁目樽川通を石狩方面に進み、新琴似通をこえて左手。
電話番号 TEL.011-788-9751
FAX番号 FAX.011-768-7298
運営会社 株式会社ウェリナ
営業時間 9:00-17:00(月-土曜日)
休業日 日曜日・お盆・年末年始